寝る時間が減ってしまった。

サラリーマンなど、定職がある場合に、もうひとつ仕事をする。事業復活支援金の申請開始はいつから?いくらもらえるのか計算方法

これが副業です。副業とはいえ、仕事は仕事。請け負ったものは責任を持ってやりたいと考えています。しかしながら、です。

副業で、本業が疎かになってしまっては本末転倒です。そのため、本業のスケジュールをしっかり確定させてから副業のスケジュールを組まねばなりません。そうなると、副業は空いた時間に行うことになるため、基本的にまとまった時間を確保することは容易ではありません。

ぶつ切りに仕事を行うため、ライターのように、まとまった時間で濃密な時間を使うほうが効果の出る副業は、正直、しんどいものがあります。そうなると、本業が終わってから、夜に3時間強確保するのが効率はいい訳です。本業が終わるのは19時頃、そこから、夕食、子どもの風呂や寝かしつけや家事を行うとアッという間に22時。そこから3時間で深夜1時。クールダウンしてから寝るのは深夜2時。

翌朝は子供を学校に送り出し、本業の在宅ワーク。起床は6時。

ざっくり4時間睡眠。副業をやらない日を週に1回か2回作ることでなんとか睡眠時間をやりくりしていますが、40代でこれは、体力的にきつい。寝る時間をどうやって確保するかが、目下の悩みです。昼寝かな。